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デートクラブという名のビジネス

働くという表現

デートクラブを利用する理由は純粋に、一緒に将来を考えられるパートナーを見つける為だったり、単に女性とデートがしたいだけだったり、身体だけの割り切った関係など様々です。

女性がデートクラブで働くには利用する男性同様に会員登録をしなければなりません。
真剣な交際を考えての利用であれば働いているという表現には語弊がありますが、なかにはお金を欲するが故に男性の相手をしている女性もいます。
そういった人たちに対しては働くという表現はあながち間違いではありません。
一緒にショッピングや食事などをする対価として金銭を貰ったり、おねだりをしてブランド物を買ってもらったりと対価に上限がないところが稼ぎやすく登録している女性が多い理由の一つでしょう。
では、何故働いているという表現が間違いではないのでしょうか。

参加する方法

デートクラブには、会員登録をして条件に合った男女同士をマッチングさせて、その後のやり取りには関知しないで二人に任せるものと、お店に所属している女性を利用者の男性の元に派遣してデートを行う二種類に分けられます。
後者は仕事として女性がデートを行うわけですから当然それ以外のことはありません。

会員登録制のデートクラブでお小遣い稼ぎをしている女性が働いているという表現で間違っていないというのは、実際に後者のようなビジネスが成立しているからです。
どこかに所属しているか、していないかという点を除けば同じようなものです。
お店に所属して働くのであれば、ホームページや専用の求人サイトにて応募することで機会を得ることが出来ます。


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